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サイバーエージェント社長のブログにて 奥さまはマリナーゼ 恋する乙女? 競売物件を見にゆく!(その3) 名前バトン 江原啓之マニア 猫のイナバウワー いま、会いにゆきます ハワイに行ってオーラを見よう! 夫婦間の決め事 |
昨夜、サイバーエージェント社長の藤田晋氏のブログを見たら、 と書いてあったので、早速投稿してみた。 アクセス数が増えればいいなぁ藤田社長に私のサイトを見てもらえたら嬉しいなぁと思い、自サイトのアドレスも記入して。 投稿してから数分後、私より以後、どんな愛称が投稿されているのかが気になり見てみたところ、私が投稿したよりも少しあとに、私と同じ名前で、しかもその名前をクリックすると私のHPに飛ぶように、つまり誰かが私の名をかたって投稿しているのである。 「今日、中で大丈夫?」 という卑猥(ひわい)なもの。 すぐさまアクセス解析でリンク元を調べてみると、すでに十数名ではあるが藤田社長のブログから来ている。 昨夜、ダメ元で藤田社長に削除依頼のメールを試みたが、さっきみたところまだあった。 うえーん、こわいよー、やっぱ投稿なんてするんじゃなかったよー、社長にけっこー失礼なこと書いたしなーとかいろいろ頭の中ぐちゃぐちゃになりながら、「今日、中で大丈夫?」というのは、絶対的に卑猥なのか?ということについて考えてみた。 私の頭の中はいつもエロ満載だからなのか、「今日、中で大丈夫?」ということが、すぐに「今日、膣の中で精子を出しても大丈夫?」という風に読み取れたわけだが、次のようにも考えられなくもない。
私の名を語った者の書き込みを見た方が、こんなふうに解釈してくれるといいんだけどなぁ。無理ですか?無理ですね・・・。○| ̄|_
![]() 「最後のナプキンの話し、ものすごく苦しいんだけど。」 |
昨日オット。(←夫のハンドルネーム、由来)と二人で本屋に立ち寄った際、超人気サイト「絵日記でも書いてみようかNEW」のゆみぞうさんが書いた本「奥さまはマリナーゼ」があるのを見つけた。 最初は、ホームページでは語られていない「ゆみぞうさんとオットさんのなれそめ」、それから、浦安駅のホームで、浦安(うらやす)という駅名を入れたいがためゆみぞうさんが足をつりそうになりながらまわりの視線を気にしながら撮影したという「著者近影」というのを見たさに、立ち読みでもできればな〜と思っていた。 んがしかし、ゆみぞうさんの人徳のなせる技なのか、徳島のこんな片田舎の本屋にまで置いてあるだなんて!と、ゆみぞうさんのすごさを改めて感じ、なぜかその場で本を開けて立ち読みすることもなく、ふらふら〜〜っとレジまで行って購入してしまった。 私:「えへへ〜 買っちゃったっ☆」 ということで、家に帰ってから、私は本「奥様はマリナーゼ」を読み、そのとなりでオット。はパソコンでHP「絵日記でも書いてみようかNEW」を見ることに、なるはずだった。 なるはずだったのに、ものすごくネット音痴なオット。は、私の読書の邪魔をするのである。 (オット。がHP「絵日記でも書いてみようかNEW」を見ながら・・・) 夫:「ねえねえ、オーアールゼット(orz)ってなに?」 しばらくして・・・ 夫:「ねえねえはな子ちゃん。」
という感じで昨夜オット。に邪魔されて読めなかったので、今さっき「奥さまはマリナーゼ」、完読しました〜!仕事中に。 ![]() 「昨日はな子がこの本が読めなかったのは、オット。のせいだけじゃありません。」 |
昨日、ゆみぞうさんが出した本「奥さまはマリナーゼ」のホームページを見てたら、私が投稿した誤字だらけの記事が掲示板に載せられているのに気づきました。 悲しいので、直してみました。↓ ![]() 前回のはな子節を読まれた方は、これ(↑)を読んでピンときたかもしれません。 私は無精して、はな子節用に書いたものをコピーしてちょちょっと手直して付け加えて投稿したのです。その結果、この誤字だらけ・・・。 ***** この本「奥マリ」にアンケートハガキなるものがついていました。 「アンケートハガキを出してくださった方の中から、ゆみぞうさんのイラスト入りのマグカップを抽選で3名にプレゼント!」 というのを知り、気合い入れてアンケートハガキを作成しました。 「マグカップ希望の方は、ハガキにそれを明記する必要がある」 ということをアンケートハガキ作成後郵便ポストに投函する直前に気づき、ギリギリセーフ!と安堵したものの、気合い入れまくって書いたアンケートハガキには、「マグカップ希望」と明記するスペースがないのであります。 根性で「マグカップ希望」と明記し一息ついたとき、それを見ていたオット。(←夫のハンドルネーム、由来)が、 「マグカップいっぱいあるのに、これ以上増やしてどうするの?」 なんて言いやがったのですが、ほしいものはほしいのです。
ということで、「奥さまはマリナーゼ」にどっぷりつかってしまっている私です。 ちなみに今朝みた夢は、オット。と東京方面を旅行し、ゆみぞうさんがよく出没するというスーパーを根性で探し出し、そこへ運良くゆみぞうさんがあらわれ、持っていた本「奥マリ」にサインをしてもらうというもの。 夢にまで見るなんて、まるで恋する乙女ですね。自分が少し気持ち悪い。
![]() 「乙女じゃなくて、おばちゃんだから。」 |
新聞に掲載されていた2つの競売物件(競売物件A・競売物件B)が気になり、裁判所に行ったり、物件の現地調査をおこなったけれど、2つとも私とオット。(←夫のハンドルネーム、由来)の望む物件ではなかったため、入札に参加することをやめたのは一ヶ月ほど前のこと。 ※くわしくは競売物件を見にゆく!(その1)・(その2)をどうぞ。 入札には参加しないけれど、いったいいくらで落札されるのかというがものすごく気になるのである。 気になったらつきとめなければ気がすまない私は、いつ競売物件A、Bが落札決定されるのか、それを入札に参加しない私たちが知りうることはできるのかということを、事前に裁判所に問い合わせしたところ、結果を裁判所の掲示板に貼りだすとの情報を入手。 で、このたび、落札決定になったので裁判所までいって見てきた。 最初オット。が気に入っていた競売物件Aは、売却基準価格が6,790,000円。 私が気に入っていた競売物件Bは、売却基準価格が12,910,000円。 ちなみに、この売却基準価格の8割以上の金額で、なおかつ最も高い金額で入札した人が落札する。 私とオット。は、まぁ売却基準価格を下回ることはないだろうけど、2割増しくらいの値段つけてたら落札するんじゃなあい?なんて思っていた。 ところが蓋を開けてみたら、 ふと落札者名を見ると、物件Bの方は個人名だったけれど物件Aの方は業者名なのである。 私:「ねえ、この物件近々売りに出るわよ。」 ということで、私は次の楽しみを見つけたのだ! 見ることができなかった建物内部を見ること。それから、いったいいくらで売りに出すのかということ。 買う気のない物件をなぜ見るのかとオット。が不思議がるので、 「一つでも多くの物件を見ることで、見る目が養えるし知識だってつくでしょ。 と言ったら、オット。にハンターの目になってると言われた。 ![]() 「はな子が言ってるあのおっさん≠ノつきましては、 欠陥住宅と不動産会社(前編・後編)を参照下さい・・・。」 |
バトンなるものを走るリレー以外ではじめて頂きました。ちょっと嬉しい。 たまみさんから頂いた、その名は「名前バトン」。
【貴方のLN又はHN】 はな子 【LN又はHNの由来】 ホームページをはじめて立ち上げた時(7.8年前)、プー太郎だったことから。 【差し支えなければ本名もお願いします】 差し支えがあるので。
【本名の由来】 私の名前は母がつけたそうなんだけど、母は、自分の名前を古くさい、女の子らしくないと気に入っていなかったらしく、自分の子供には女の子らしい可愛い名前をってことでつけたそうな。
【過去に使っていたLN又はHNを教えて下さい。】 本名。
【過去に付けられたあだ名を教えて下さい。】 「ばあさま」 (理由)→歯の生え変わり時期で前歯が全部抜けていたので、男子にそう呼ばれていた時期がある。
【今までこの名前可愛いと思った名前はありますか?】 「なずな」「すずな」 → 昔読んだ漫画(一条ゆかりの何かだったと思う)の双子の主人公?がこの名前で、双子が生まれたらぜったいこれ!と決めていた。
【1番大切な恋人には何と呼ばれたい?】 なんでも。
【LN又はHNと本名どちらが好き?】 ビミョー。 【また生まれ変わってもその本名でいたいですか?】 いいえ。
【次にバトンを回す五人】 おりません。(寂)
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今年の誕生日、前々から興味があった江原啓之さん(スピリチュアルカウンセラー)の本を、 しかしオット。は、プレゼントするんじゃなかったと後悔している。 江原さんの本を読んでて心にひびく箇所があったりすると「ここ読んでみて。」と強要したり、「感謝する心をいっつも持ってるといいって江原さんが言ってたよ。」などと言う私をうっとうしく思っているのだ。
先日、オット。に言ってみた。 「江原さんの言っている良いことをオット。にも知ってもらいたくて、「ここ読んでみて」なんて言って押し付けてしまってごめんなさい。 言った後、江原さんの本を渡したらオット。は受け取ってくれた。 たまに読んでいるみたいだけど、私ならその渡した本を3.4時間で読み終えるのだが、一週間経った今もまだ読み終えてない。 いつになったら読み終えるんだーー!!と今にも口から発射されそうだが、ここで爆発したら元も子もなくなるので、我慢している私。 忍耐の学び中… ってちょっと違うかな。 ※江原さん曰く、結婚は「忍耐の学び」らしい。
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ちゃま(ネコ・♂)が、荒川静香に勝るとも劣らぬようなイナバウワーをしました。
イナバウワーというか、ブリッジですが、最近よく見る、横になって寝て伸びをしている画像とはワケが違います。 荒川静香同様、おなかは天を向き、背中は浮いています。 足は180度までは開いてませんが、140度くらい開いてます。
これはカメラにおさめなくては! と、デジカメを探そうとしました。と同時に、デジカメを探している間にこの見事なイナバウワーが終わってしまったらどうしようと思いました。
ああ、こんなことめったにないのに。
この、荒川静香に勝るとも劣らぬ見事なイナバウワーを、デジカメのカードに焼きつけるべきか。 それとも一瞬たりとも見逃さず、我が脳に焼きけるべきか。
ああどうしよう!!
という夢を見ました。
これはもしかして正夢?と思ってデジカメを手元に置き、ちゃまを監視(?)していますが、一向にやってくれません。
ちゃまを監視していてふと気づきました。
猫は猫背である。 ゆえに、荒川静香のようなイナバウワーはできない。
![]() 「おつかれさ〜ん。」 |
劇場版「いま、会いにゆきます」がテレビでやっていたので、観た。 この裏番組の「DENGEKI」とかいう洋画劇場を見たがっているオット。(←夫のハンドルネーム、由来)と一緒に観た。 私はTVドラマの「いま、会いにゆきます」を前に観たことがあるので、だいたいのストーリーは知っていたのだけど、やっぱり泣いてしまった。 不器用で、病気持ちで、自分にあまり自信がもてない秋穂巧を演じる中村獅童には少々違和感を感じつつ、竹内結子ってきれ〜な顔してるよな〜と惚れ惚れしつつ、いつのまにかそんなことも気にならなくなり、感動の涙を流しながら、左隣にいるオット。を見ると寝ていた。 一緒に感動して、二人してあらたに愛を確かめ合うなんてことをひそかに期待していた私を、見事に裏切ってくれたのである。 あのねぇ、こういうのがつみかさなってって離婚てことになるんだよぉ〜〜なんて思いながら、寝ているオット。の顔前でブリブリッと一発。 これで許してあげる私は、大人になったと思う。
![]() 「『DENGEKI』なら最後まで一緒に見てくれたんでない?」 |
スピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんの、テレビ番組「江原啓之が幸運を呼ぶ癒しのスピリチュアルジャーニー・ハワイ編」が先日の4月15日(土)午後2時から放送があるというのを知り、ものすごく楽しみにしていた私です。 見逃した時のための保険にと、念のためビデオ録画をしておこうと番組の前日に、ネットの番組表をチェックしたところ、どこを探しても江原啓之の「江」の字もないのです。 調べてみたら、放送は関東圏だけらしく、徳島では放送しないことがわかりました。 ががぁあああああああん!! しかし、ここであきらめる私ではありません。 是が非でも見たいがため、ネットで知り合った関東に住んでいるある人に江原さんの番組を録画してほしいとダメ元で頼んでみようと思いついたのです。 普段そんなにメールしないのに、こんな時だけメールするなんてちょっと図々しいよなぁ・・と思いつつ、ええい!ままよ!という感じで。 私からの図々しいお願いにもかかわらず、快くひきうけてくれたのですが、もっとよく調べてみたら、徳島では来月に放送されるということがわかりました。。あそこまで大騒ぎしといて、なんて私らしいオチなんだろう・・・・・。 んでも、1日でも早く見たいだろうと思ってくれたのか、録画して送ってくれることになりました。わーい。 んでもって送ってくれた録画テープを、早速昨夜、オット。(←夫のハンドルネーム、由来)と一緒に見ることに。ルン♪ 眠っているオット。へのいたずら(※)は適当にすませ、どきどきわくわくしながらリモコンのスイッチをオン。 (※)鼻の穴に、こよりを入れたり出したり入れたり出したり… そんな神秘に満ちたスポットに 心の癒しがあるという なかでも多くの人々を惹きつける 世界屈指のスポット ハワイ島 という感じではじまったんだけど、ハワイがそんなスピリチュアルなスポットだったとは、ものすごく意外でした。 ※私の今までのハワイのイメージ→→ お正月に芸能人がよく行くところ。 いろんなパワースポットが紹介されたなかで、私がもっとも行きたいと思った場所は、溶岩でできたトンネルLava Tube。 ここは常人にも不思議な力が宿る場所らしい。 トンネルの中にひときわ強いパワーを感じる場所があり、そこは人それぞれがもつオーラがひときわ強くなるらしい。
今ふと、オーラが見えたからってどうなんだ?と思いました。 んーと、見えても変わることはないような気がするけど、とりあえず見えてみないことには分かりません。と結論。 ![]() 「んーと、、はな子のオーラは、○○色が強いわね。」 |
部屋の照明が壊れました。 照明の明かりを点けようと、紐をひっぱったら元からブチッとちぎれたのです。 オット。(←夫のハンドルネーム、由来)に修理を命じたところ、10年以上も使用しているためか、プラスチックが劣化してるからこれ以上無理と言うのです。 男のくせになっさけないわねえ!とオット。に変わり修理を行っていると、どうにもこうにもならない状態に。つまり壊してしまいました。アハハ〜。
で、新しい照明を買ってきました。
今度は紐が原因で照明器具を購入しなくてもよいように、紐なしのリモコン付き照明です。
ぴっ!(照明のリモコンを押す音)
ひとしきり遊んだあと、ふと気づきました。 この照明はリモコンがなくなったら、にっちもさっちもいかないってことに。
二人して緊張が高まります。 だって、リモコンがなくなったら明かりがつかないし、また、明かりがついたままでリモコンがなくなったら、明かりがついたままだから電気代がどんどんかさむんだもの! 怖すぎます。 あ、明かりが点いたままでリモコンがなくなった場合はブレーカーを落とせば電気代はかさまないか。ふむ。 こういうことをよく考えて、紐もついてるリモコン付照明ってのにしたらよかった・・・と後悔先に立たず。。
で、決め事をしました。
「寝るときにベッドの頭のところにリモコンを置く以外は、リモコンは壁に設置したリモコンホルダーに置くこと」
そしてその日は寝ました。
朝起きて、また新たな事実に気づきました。 明かりを消して寝たはずが、朝起きると明かりがあかあかと点いているのです。 どうやら、私たちが寝てる間に、猫がリモコンを踏んだものと思われます。 この照明のリモコンはものすごく性能が良すぎるのか、照明器具に向けて「ぴっ」としなくても電気がつくのです。壁に向けてリモコンを押すと、壁にはじかれて電波(?)が届くのか明かりがつくのであります。
そしてあらたに決め事をしたのです。
「就寝時のリモコンを置く位置は、ベッドの頭の上でもネコが踏みにくいところ」 ![]() 「ま、当然よね。」 |